災害時を想定した⽯油の備蓄と配送を専⾨で⾏う。日本BCP株式会社が目指すものは「総合防災減災企業」です。
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共同研究

BCP通信アーカイブ

設立の目的
CONCEPT

シューワ株式会社は、2011年3⽉11⽇「東⽇本⼤震災」発⽣後、内閣府からの緊急要請により、灯油巡回販売中の数台のタンクローリーの営業をとめ、岩⼿県に向かい、約3か⽉の間、被災地復興のため活動した経験から、⽯油事業部より災害時を想定した⽯油の備蓄と配送を専⾨で⾏う「BCP 事業部」の発⾜に⾄りました。

現在、災害時の取り組みにご関⼼を持っていただける⼤⼿企業様や⾏政、⼤学、病院なども増え、多数の企業様と契約を締結させていただき、ご要望はさらに多様化の⼀途をたどっております。

日本BCP株式会社の設立
CONCEPT

お客様からのご要望をいただいた内容の実現や更なるサービスの向上などを経て、総合的な防災企業として「⽇本BCP 株式会社」を平成29年9⽉1⽇「防災の⽇」に因んで設⽴しました。

平成30年4⽉1より、お客様の要望に⼗分にお応えできるよう、新たなる体制で⼀段のBCP事業の⾶躍を期しております。企業継続計画の総合防災企業として、オンリーワンのリーディングカンパニーとなることを目指しています。

事業内容
BUSINESS

  1. 緊急災害時における石油保管および非常用車両の手配など緊急事態発生時に企業の損害を最小限に抑え事業の継続や復旧を図るための計画及び実行
  2. 消防法及び建築基準法に基づく非常用発電機の定期点検、並びに負荷試験の斡旋・施工、点検メンテナンス
  3. 灯油、軽油、重油並びにその他石油製品の輸入、販売
  4. 講演会、セミナーの企画・運営・開催、並びにコンサルタント業
  5. 防災用品の販売・各種入札

▲ 千葉テレビ「ビジネススタイル」で紹介されました

総合防災・減災活動
CONTENT

災害時の燃料供給契約
BCP対策で災害時の燃料供給・貯蔵・配送・備蓄・手配ならお任せください。業界屈指のタンクローリー保有数と各地に保有する大規模タンクで日本全国をカバーしております。いざという時に備えて24時間365日いつでもサポート致します。
非常用発電機の負荷試験
非常用発電機の定期点検と同時に、負荷試験の実施をご提案しています。負荷試験とは非常用発電機を動かし、負荷をかけて、規定どおりの能力を発揮できるか試験を行うことをいいます。
備蓄タンクの燃料リフレッシュ
タンク内の燃料を定期的に洗浄することにより、燃料の劣化を防ぎ、いざという時に発電機が動かない事態を防ぎます。

情報セキュリティ基本方針

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